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ライティングは難しいけど楽しい

アフィリエイト

冬に入った最初の頃は暖冬だったけど、さすがに二月ともなると毎日が寒いですね。

この時期はいつも指先がひび割れるんですが、この数年は治りが遅くて絆創膏が手放せないオヤジです。

取り敢えずは続いてます

ブログを開始してようやく10日を過ぎました。

三日坊主で終わるのかと思っていたけど、まだ続いてるw

やってみるとなかなかに面白くてあれこれ試してみたくなるんです。気づくと深夜ということもあります。

いくら時間があっても足りないくらいで、特に僕の場合はアフィリエイトもトライしているのでなおさらです。

奥が深くてこのまま嵌りそう。

でも確実に脳への刺激にはなっている。

脳が活発に働きすぎてなかなか寝付けないなんてことを久々に経験しております。

ご同輩の方々、脳の老化防止にやってみませんか?

まだまだアクセス数ほ微々たるものだけど、これから続けていけばどう育っていくのか、そういうのを見守る楽しさもあります。

書くことの楽しさ

生来、書くことはあまり好きではなく、小学校の頃の作文などは苦手だったのはもちろん、授業の板書を写すのも大嫌い。

メモする癖は身につかないし、日記などというものは書こうとした事さえありませぬ。

そんな僕が少しずつ書くことのハードルが下がって行ったのは、ネットのおかげです。

最初は興味のあった分野のホームページを訪れ、そこにある掲示版に書いたことがはじまりでした。

不特定多数の人々の目に触れるところに、自分の書いた文章を晒すなど恥ずかしかったけど、自分も一言言いたいという想いがまさり、エイヤッと投稿ボタンを押したものです。

しばらくは挨拶程度の声掛けしかありませんでしたが、そのうち長文の投稿内容に対して、面白いと興味を持ってくれるようになりました。

書くことのハードルが下がったのはその時だったのかな。

やがてそのサイトと縁遠くなってからは、書く機会はほとんどなかったんだけれど、二年程前に突然思い立って小説を書き始めました。

今までに二作書き上げて、試しに新人賞に応募してみましたが、当然のごとく見事落選w

懲りずにまた書いてましたが、今は行き詰まって途中で放り投げています。

やっぱり読書量も書く量も圧倒的に足りてなかったね。

ブログで書き続ければ少しは上手くなるかもしれない、という事もモチベーションの一つになっている。

そういう動機で始めたのだけれど、いざやってみるとだんだん楽しくなってくる。

一年くらい続けることができるかなぁ。

そんくらいやればもう少しマシな文書が書けるようになっているかもしれない。

凝り性なので、のめり込んで本業がおろそかにならないように注意しないと。

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